療育型 児童発達支援、放課後等デイサービス

201871日開所

 

クリニックの診療と直結した療育を

 

就学前児童、学童 募集中

 

なかにしキッズクリニック(医療法人恵真会)は、
発達障害をもつ子どもたちが療育をうけるための施設「キーストーン」を開設しました。

「キーストーン」はお子様達を預かるための施設ではなく、療育を行うための施設です。

院長や小児発達専門医である中西真理子医師の人脈を活かし、優秀な心理士、言語聴覚士、作業療法士を採用しており、
専用に設計された新築のビルにおいて、現在考えられる最も優れた療育を行うことを目的としています。

クリニックにおける診療と直結した療育を進めていきます。

 

言語聴覚療法(ST)

小児の経験豊富な言語聴覚士により、言葉の遅れをもつお子様たち

に言葉の訓練を行います。

 

作業療法(OT)

経験豊富な作業療法士により充実した施設で作業療法を行います。体幹が安定しないお子様方に効果があります。

 

言葉が出にくい子供のための視覚支援を用いたABA療育

言語発達の遅れがあり、うまく意思を伝えることができないお子様に絵カードを用いてABA療育を行っています。
PECS(絵カード交換式コミュニケーションシステム)を基本としたABA療育です。

 

その他、特殊な発達検査による評価、学習支援、療育など最先端の療育を行っています。 受給者証もしくは自費での療育が可能です。詳しくはお電話、 メールでお問い合わせください。

 


532-0032
 大阪市淀川区三津屋北1丁目16-12
06-6379-3648